錆び行くバイク。

Category: 日記  
かれこれトレーサーに乗り二年が経過しました。
DSC05296A_20160705235406bad.jpg
ZZRの加速から離れ「満足できるのか?」と不安でしたが、一年を通じて扱いやすく、酷道を難なく走破できる安定感や旋回性はそれを補えるものでした。
DSC04127.jpg
ZZRの恐怖と強烈な快感を感じ、走ることから、

Tracerという安心と平常心を得るという道にシフトし。
DSC04952.jpg
ドキドキ感は減りましたが「それ相応のバイクかな」と、トレーサーに納得です。

ドキドキ感が減ったせいでしょうか、最近は自転車がメインになってしまい、一人でバイクに乗ることは減ってしまいました。
「趣味はバイクでツーリング」と言い切れない今日この頃です。

2010年にグラディウスに出会い、今はトレーサーに乗る。バイクの世界を知り、コミュニティーを広げ、自転車の世界を知り、コミュニティーを広げる。会社や身近な友人だけだと行き詰まる世界も、趣味を広げることで様々な接点が増えてきます。
DSC01664.jpg
それを実感したのはグラディウスオフからでした。このコミュニティーは素晴らしかった。

酒を飲む。くだをまく。誰かを蔑む。嫉妬する。後悔する。閉じ籠る。
こんな繰り返しばかりだった自分に新しい視点をくれたのが家族であり趣味(コミュニティー)であるわけです。
DSC02468ab.jpg
バイクは免許や高速事故のリスク、金銭面、家族の同意など高いハードルが数多く存在します。
自転車は買えば乗れるという物ですが、どこまでも自己を鍛えねばならず、バイクのように燃料補給で好きなところへとは言えません。

しかし、両者に言えることは、より良いコミュニティーがそこに存在し、自分も楽しめる。そんな素晴らしい世界があればチャレンジし続ける。
DSC05439.jpg
そんな気持ちを忘れないよう、バイク、自転車を続けていきたいと思います。

最近は 自転車9:1バイク で・・。自転車の魅力にどっぷりです。

バイクのチェーン、ブレーキパッドが錆びてしまいます。バッテリーが上がってしまいます。タイヤが劣化して行きます。

バイクに投資するお金を自転車に・・。

ブレーキを変え、ディレイラーを変え、サイコンをそろえ、心拍転送用の時計を買い、スプロケを変え、チェーンを変え、ホイールを変え、タイヤを変え、ビンディングペダルと靴をそろえ、ユニフォームを作り、ウェアをそろえ、小物をそろえ、ローラーを買い、zwiftに課金。
DSC_0030_20160430194741464.jpg
1年前の6月に「1年後に自転車に乗っているのでしょうか・・」と記載し、乗り続けることができました。zwiftも導入完了し、トレーニング設備も整いました。

さて「1年後にバイクに乗っているのでしょうか・・」



スポンサーサイト

首都高速 さいたま見沼

Category: 日記  
首都高速と聞くと、とても派手な印象があります。

奪い合う車線、割り込み上等、逃げ場のないカーブ、進まない渋滞、灼熱の地下道。

そんな首都高速ですが、こんな田舎の終点もあります。
「さいたま見沼」出口です。(携帯で撮影)
IMG_3135-1.jpg
見沼田んぼの真ん中に何故か首都高直結の出入り口があります。
接続する道路は国道でもなんでもないただの道。
理由はお役所が移転した「さいたま新都心」出入口を最終地点としないため(のようにしか思えない)

遠くに見えるのが「さいたま新都心」です。

ここは田んぼの中にある橋の上。涼しい風と、夕日を楽しめます。
首都高最終地点は、夜 出口に向かうと間接照明が続き、まぁまぁ幻想的。

とはいえ、わざわざ目的地にするほどのものではなく。

出口の間接照明は、アクションカメラで撮影してみようかな。



1/4周 2時間程度。

Category: 日記  
レンズの汚れにも気づかない。
船に車を乗せ、向かった先は新潟県佐渡島。
DSC04452.jpg
小さい頃新潟で育った自分としては、一度は足を運ばねばならないところ。

青空の中、両津港から 大佐渡スカイライン を走ります。
DSC04462.jpg
アップダウン激しく、蜂が多く。

何よりも「貸し切り」状態がごとく、見事に誰ともすれ違いません。
DSC04464.jpg
軍用の管理道路と併用されるスカイラインは、ちょっと路面がマニアック。
途中、牧場がありましたが観光客は0です。

致し方ない。佐渡といえば金山。
あまり期待していませんが、佐渡金山を眺めてみましょう。
DSC04473.jpg
夏の暑い日、坑道に入り管理用のガラス戸を開けると「ひゅうぅっ」と冷気が駆け抜けます。

「寒い!」というレベル。コースは二つあり、明治の坑道と、江戸時代の坑道に分かれます。
DSC04474.jpg
写真は明治の坑道。

何気に観光名所にするだけあって、凝ったつくり。
DSC04477.jpg
あまりネタバレもいけないので、写真は明治のみとしておきますが、江戸時代の坑道は、ロボットを多数配置し、リアルに水をくみ上げたりと、お金かかってます。

しかし、得も言われぬ閉塞感。いま、地震があったら生き埋めは確実。
DSC04478.jpg
安全が行き届いた観光施設とは違い、ある種の恐怖があります。

ここで、仕事しろって言われたら・・。きついな・・。

さて、閉塞感とはおさらばして開放感あふれる風景を。
佐渡は海がきれいです。
DSC04494.jpg
海水浴場もガラガラです。

道も、快走路多く。
DSC04503.jpg
これは・・。

たまらん。
DSC04506.jpg
バイクで走ったら、気持ちいいんだろうな。

海は透明感あふれる、エメラルドグリーン。
DSC04508.jpg
客が少ないせいか、管理されてない海でもとても綺麗です。

海辺の施設。
DSC04515.jpg
こんな豪華な施設ですが、だれも使ってません。

無償の公園ですが・・
DSC04517.jpg
ぜ・・贅沢です。海の真横ですよ。一日海を眺めていてもいいくらい。

ひまわり畑、稲作の田んぼ。海に面したところに作られ、崖の上に田があったり。
DSC04531.jpg
海と田んぼが連結している不思議な絵がそこらじゅうで見れます。

緑、快走路、透明な海。
DSC04546.jpg
佐渡はフェリーさえ安ければ立派な観光地の素質を持ち合わせていますね。

がらがら。貸し切り状態に近い海水浴場。
DSC04555.jpg
海の家もがらがら。しかも決まったお金は不要。利用するサービスに数百円払うだけ。

帰るのが惜しくなりますが・・。
DSC04568.jpg
かもめに見送られ本土へ帰還します。

佐渡島ありがとう!
DSC04582.jpg
海水浴場併設のきれいなキャンプ場もありました。
温水シャワーが利用可能。

今度はキャンプツーに来るぞ。




interstellar。

Category: 日記  
近年稀に見る超弩級のSF映画 interstellar です。
数学者を雇い、今現在ある公式を元に想像を加味してできたSF映画です。

地球の人類を救うため数人のクルーが宇宙を目指します。

皆さん3次元の単位はわかりますでしょうか。4次元は?そして時間を超越し、距離も、高度も関係ない、次元を超越する究極の単位。
5次元に迫るSF映画です。

4次元を視覚的に理解したいのであれば是非見てもらいたい映画です。

科学の力を借りて作られたこの映画は、借りてみるより秘話が付いてくる製品版をお勧めします。

最後が難しいのですが、2~3回みると答えが出てきます。
途中出てくる優秀な軍用ロボットにできないこと。
計り知れない単位がそこにはあります。その説明もあります。
果たして点と点を結べない物が単位になるのか…。

ブルーレイ版をお勧めします。

REPSOLの国。

Category: 日記  
当たり前のように交差点へ歴史的建造物が並ぶ国。
DSC03684.jpg
日本から時速900km前後で14時間以上。

REPSOLの国。
DSC03683.jpg
ガソリンスタンドのスタイルも日本では見ない形です。

闘牛も一部の地域を除き禁止されている、そんなに情熱的ではなかったスペインです。
DSC03736.jpg
すごく期待していたmotoGP色が意外となかった国です。
ガイドも「サッカーはいたるところにショップもあり、知識があるけど。バイクについては知識ないな、需要ないから。」と。
何でも聞いてくださいゆうたやん…
(´・ω・`)ショボーン

マドリッド、バルセロナと移動しました。Google earth、Google翻訳最強。
Wifiあれば道に迷いません。

電池切れればただの人ですが(^^;;

しかしまぁさすが主要都市。そしてバイクに理解のある国です。
DSC03696_20141123235133cb3.jpg
路肩、歩道広めのところにはバイクバイク。

通勤時間はすり抜け上等、ビクスク~レーサーレプリカまで積載マックスで通勤仕様です。
DSC03756.jpg
道が整備されているからこそできるバイクにやさしい社会。

出来上がった世界がそこにはありました。
DSC03810.jpg
東京、横浜、埼玉・・日本でここまでバイクにやさしい都市はあるのでしょうか。

主要都市ということもあり、さまざまな施設が整っています。
IMG_1789.jpg
これはレンタル電動自転車。クレジットカードを証明に借り受けます。
いたるところにこの形式があり、名所を自転車で回る観光客も多数いました。

個人的な主観ですが、ホンダはスクーターを圧倒多数占めてますね。
IMG_1814_20141124000111146.jpg
大型はスズキがよく目立ちます。ハーレーやトライアンフ、ドゥカティ、BMWの比率が低いです。

ポツン・・ポツンとカワサキ、ヤマハもいます。ヤマハはビクスクかMT-06しかみませんでした。
IMG_1899.jpg
ツーリングで集まる集団にハーレー軍団がいました。日本ならPAで集まるところ、歴史的建造物の前で集合するあたり、絵になります。

自分に古いバイクの知識が少ないのも、残念なところ。
IMG_1829.jpg
となると、一番知りえるバイク。
グラディウスも記録・・としてはグラディウスとZZRを探してしまうわけで。

いました!スペインにグラディウスが!美しい!
IMG_1835.jpg
滞在中見かけたのはこの1台のみ。スペインでは売れていないようです。残念。
しかし、美しい造形だ。スペインの街並みにぴったりな気もするんですが・・。

で、ZZRなんかは1台もみないわけで。カワサキのバイク自体ほとんどみませんでした(´・ω・`)

さて、遊びでマックに入ってみます。
世界一美しいといわれる、元宝石屋のマックもあったのですがそれは無視してオーダリングシステムを。
IMG_1841.jpg
クレジットカード社会なのでこういった端末が多いようです。タッチパネルでメニューを選び、カード決済のみ。
オーダーが転送されると、日本と同じサービスレベルでハンバーガーを受け取れます。
世界共通のマック。すげえよ。

たぶん、これはハッピーセット。
IMG_1842.jpg
これでハッピーになれるのでしょうか。

さて、観光もちょこっと。
ガウディ作、天下無双のサグラダファミリアです。
DSC03761.jpg
古い部分が世界遺産。新築部分は世界遺産ではありません。
1882年からいろいろあり、あと12年で完成だそうな。

ガイドの人曰はく。「日本のガイドブックには【永遠に完成しないとも言われている。】などと書かれ、あいまいな表現が目立つ。ガイドブックを信じるか、現地の建設従事者の話を信じるのか。実際に目で見てほしい。事実を持ち帰ってほしい。」
IMG_1877.jpg
「百聞は一見にしかず。」これを大切にすべきということですね。

今回の教訓はこれです。「推測で伝聞するな。」「推測で動けなくなる。」
あたりまえのことですかね。
人間様々なしがらみに縛られると動けなくなり、推測、偏った情報、おもしろい情報、自分に有利な情報を採用しがちになります。推測のくせに「実は・・」とかつけてしまう。
「実践、確認こそが重要。」これですね。技術者の基本と見ました。
もちろん推測をやめるわけではなく「他人の推測、憶測に振り回されるようなことが無いようにしよう。」ということです。

ガウディも推測であきらめるのではなく、実践を繰り返していたようです。
当時、重量物の建築を支える柱の技術がなく、壁の強度も利用せざる得ないため従来の建築物は窓がほとんどなかったそうです。
DSC03793_201411240029204aa.jpg
ガウディは柱の構造を分岐させる方法を考案し、窓を増やし光の差し込む環境を作りました。
本物の縮小モデルを順々に作る方法とか。

天才の域です。通常、建築物は動かないものです。
IMG_1878.jpg
そこに、光源による動きを取り入れたガウディ。流線型で躍動感を取り入れたりと先進的だったそうです。
絵画、写真の時代に動き(動画)を追い求める先進性。凄いの一言です。

完全に観光客でしたが、スペインの奥深さ、芸術家の偉業、完成された文化と国を垣間見ることができました。
IMG_1881.jpg
バルセロナ、マドリッドと素晴らしい都市です。

カタルーニャ州の独立。これまで自分には関係のない話でしたが、歴史や背景を学ぶと多少は理解できそうです。
都市、人、文化、歴史、利権どれをとってもハイレベル。
だからこそ起きる問題というものもあるのかもしれません。

さて、グラディウスに話を戻しまして。
「美しさの中に宿る、鼓動。」
「日常から解き放たれ、心ときめく新たな道へ。」
この言葉。ちょっと芸術的ですよね。
やはり、色々意識した言い回しに聞こえます。

スズキさん、芸術品としての グラディウス1000 期待しています!
(と・・推測で伝聞してみるw)


たまには癒しを。

Category: 日記  
癒しをお届けします。
DSC03091.jpg
魚A「よう。」魚B「久しぶりだな。」魚C「まだこのブログ続けるんだな。」魚D「バイクはどうした。」魚D「ちゅっ。」

いかがでしょうか、涼しさや寒気をお届けできましたでしょうか。

たまにはバイクから離れて水族館ネタです。
次にあらわれるのはペンギンです。実にさわやかです。

ペンA「快適快適。」
ペンB「水に浮かんでこそペンギンだよね。」
DSC03094.jpg
と、優雅に泳いでいるように見えますが、実はこいつら渋々泳いでいます。

本来はこう。

ペンA「あったかいよね。」
ペンB「この寒い中水に入るなんてありえないよね。」
DSC03092.jpg
と、だらけていると定期的に飼育員の人がホースで水をまき、ペンギンを崖っぷちにおいやります。
仕方なく水に飛び込むペンギンたち。

もう一度上の水に浮かぶ写真をこのセリフとともに眺めてください。

ペンA「飛び込むように仕向けるなんて、ちょっとひどいよね。」
ペンB「まぁ、客商売だしここは我慢しようや。」
DSC03094.jpg

夢も希望もありませんね。

鳥「でも、ここ水族館だよ。泳がなきゃね。」
DSC03096.jpg
と、水族館で鳥が語ります。語りかけます。

ま、そんなこんなでイルカも回転するわけです。
DSC03103.jpg
ショーも無事に見終え、お土産も買いました。

ちょっと、考えたのは水族館内にある「回転寿司」
あー・・マグロいっぱいいたよね。カツオも群れを成していたし・・・。

外に出ると屋台でイカの丸焼きです。
あー・・光るイカいたねぇ・・。


食玩。

Category: 日記  
昔、コーヒーのBOSSについてきたマグネットのおまけ。
大のお気に入りで2011年あたりからずっと飾ってきました。
TRO20011.jpg
車輪回しすぎて、ホイールベアリングが傷んでいます。
ドイツのデザイナーが作成した「ウィリー(ウィーリー)」という名前らしいです。
グラディウスにカウルはありませんが、自分のイメージするライダーはこんなところから来ているのかもしれません。

十三夜

Category: 日記  
たまにはバイク以外で。

ぼーっと空を眺めていたら月が雲に隠れていました。
vfdsgfagh1.jpg

闇夜に光る月は幻想的ですね。
bfeayrzh1.jpg

空気が澄んでいるせいか、雲に光のリングが映っていました。
htrw7rts1.jpg

バイクに乗っていると、ちょっとしたスペースがあれば停車でき、撮影のチャンスは増えていきます。
DSC02011.jpg
それでも、瞬間は捉えられず。

こうやって考えると、人間の目って優秀なんだなと。
しかし、記憶は色あせて色味を失う。
色味を失うからもう一度見に行きたくなる。

この繰り返しなんですかね。





え?オチ無しですよ。







伊豆といえば。

Category: 日記  
伊豆といえば、観光名所。
海の幸で定評のある土地柄。風景よし、海よし、食もよし・・
DSC00659-2.jpg

って・・。

(゚Д゚)ハッ!

俺ってキノコうどんと、アイスしか食べていない!
む・・生シラス丼食べたい。生海老丼食べたい。


そこで、友人の車を利用し、急遽伊豆の海へ。
DSC01177.jpg
飛ばせ!眼前のZを追い抜くんだ!

コーナーをグリップできる限界点で攻めます。
DSC01180.jpg
と・・こんなふうに書くと「時速何キロ出してるんだ!」と怒られそうなので。

実際はこう。
DSC01160.jpg
臨場感を出すために、スローシャッターで撮影しただけですよ。
嘘ですからね?「通報シマスタ」とかやめてくださいね。


さて、話戻って「目指せ!生シラス丼。」


でさ、行き着いたのがこれ。
DSC01305.jpg
伊豆の海に出て、渋滞に巻き込まれた結果。

(;゚Д゚)「しらすねぇぇ~!」

いやさ、店員さんに聞いたところ・・
①まだシーズンじゃない。今日は無い。
②そもそもお昼の時間帯ではフライ定食と、おまかせ丼(上記)しかない。(個別のどんぶりは売り切れとか)

心の中で「ネットで生シラス丼が有名と書かれていたから来たのに。」とごちてみます。
選択肢もなく・・おまかせ丼に賭けてみましたが・・。

(ノ゚д゚)ノ ウォォォォー

こうなりゃなんとしても、今食すことができる店を探しちゃる!

ということで意外と簡単に見つけました。

十国峠(伊豆スカイライン)に。
DSC01472.jpg
海の幸が、山の上で見つかりました。
しかもリーズナブル、1200円。
嬉しいことに、生海老もあります。

その名も「ぜいたく丼」

(*´Д`*)おいしかった。

海辺に行かなくても、普通にツーリングコースにあったのだなぁ・・。


ここ十国峠は駐車場もあり、ケーブルカーで山頂にいけるのですが、そこの開放感といったら最高です。
DSC01407.jpg

山頂にはしっかりとした、土産屋や展望台を備え、凄い開放感とともに、昼寝もできる広い草原、その先にはアスレチックもあったりと、贅沢なつくりです。
DSC01409.jpg

パノラマなのでいつもどおり画像は小さいのですが。

DSC01410.jpg

気分が晴れ晴れします。






07  « 2017_08 »  09

sun m tu w th f s
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

プロフィール

taru.vv

Author:taru.vv
初めてのバイクが GLADIUS400 。
次のバイクが ZZR1400(08) 。
次のバイクは TRACER 。
並行してSCULTURA400 。
今まで知らなかった世界を更に堪能中。



転載・転用はやめてください。


このサイトは世の動向を見て記事が見え隠れします。
かぼちゃいただきました。近影です。

QRコード
QR